茶道具の買取と販売 壷中堂

赤楽茶碗 7世 川崎和楽作

7世 川崎和楽(かわさきわらく)

江戸文政年間祇園八坂神社内前 茶屋短冊楼の主、短冊屋七左衛門の始めた楽焼の礎を2代目七左衛門より「楽焼の短冊屋」として楽焼一筋に150年に渡り伝統を守る。
大正7年初秋 東郷平八郎元帥より「和楽」の号を拝領、今日に至る。

9×12
販売価格 7,000円(内税)
購入数


Ranking

Top