茶道具の買取と販売 壷中堂

即中斎松葉自画黒茶碗 2代 中村道年作 而妙斎箱

2代 中村道年(なかむらどうねん)

明治39年〜昭和47年 初代中村道年の長男として生まれ、初代に師事し作陶を始める。
昭和12年に2代道年を襲名、18年戦争により本窯を廃窯して本格的に楽焼を研究する。
のちに表千家13代家元即中斎の命名により「八事窯」と称して、戦後は楽焼を専門に制作した。

而妙斎箱書  銘「千年翠」せんねんのみどり 8,3×12
販売価格 200,000円(内税)
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