茶道具の買取と販売 壷中堂

露草絵茶碗 通次嵩山作

露草(つゆくさ)
真夏の朝に鮮やかな青い花を咲かせる植物。
朝露を帯びながら朝咲く様子や朝咲いて昼には萎む朝露のように
儚い様子から名付けられたと言われる。
通次嵩山(つうじすうざん)
通次阿山の妻で昭和20年京都生まれ。昭和38年から京焼の作陶を始める。
昭和45年寛斎、阿山の元で作陶、日本画の池田道夫に師事する。
淡交ビエンナーレ展入選。
7×12,5僉
販売価格 15,000円(内税)
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